浅草 天ぷら 天丼 なら雷門より徒歩3分 伝統と歴史の葵丸進へ

浅草 天麩羅 葵丸進 靴をぬぎ、足を伸ばしてゆっくりと 浅草の歴史と共に発展した食文化江戸前の味を守り続けて六十余年 浅草 天麩羅 葵丸進
予約電話 03-3841-0110
東京浅草の天ぷら、天丼の葵丸進です。
浅草観光・散策には、靴をぬぎ、足を伸ばして、ゆっくりおくつろぎいただける、雷門から徒歩3分の葵丸進へお越しください。

◇◇店名由来◇◇
渡邊晃佑の生家である茨城県に由来し、敬愛するところの水戸徳川様よりその紋章である三つ葉葵を頂き“丸進(角無き様すすむ)”に葵の冠をつけ“葵丸進” とする。
“葵”花言葉で平安と高貴を表す。 葵丸進の歩み
◆昭和21年12月
第二次世界大戦終戦の翌年、渡邊たけ(初代店主)と渡邊晃佑(初代店主実弟)が浅草雷門通り(現所在地)に木造2階建ての天ぷら・和食“丸進”を開業。
サービスと信用をモットーにこの道一筋に励んだ努力がむくわれ、次第と世間に好評を博すようになる。
◆昭和25年7月
有限会社に組織変更。
(資本金200万円、社長に渡邊晃佑就任 二代目店主)
◆昭和29年
木造2階建ての別館丸進オープン、業務拡張をはかる
(浅草1-17-3 現新館)
◆昭和34年 1月
組織を株式会社に、商号を株式会社葵丸進に変更。
同年“葵丸進”の商標登録をする。
昭和32年
昭和32年

◆昭和41年 2月
資本金2500万に増資。
◆同 年11月
本館店舗を鉄筋コンクリート地下1階地上8階店舗を建築、総面積537坪、客席数600席。
「浅草が世界に誇る味の殿堂」をキャッチコピーに飲食店では初めてテレビコマーシヤルをながし一躍注目を集めた。
◆昭和46年10月
渡邊晃佑退任、渡邊興次郎社長就任。
◆昭和61年 3月
渡邊興次郎退任
渡邊拡識 代表取締役社長就任 四代目店主。
◆平成 2年 4月
旧別館(浅草1-17-3)に鉄筋コンクリート
地下1階地上5階建ての葵丸進新館建築
(総面積116坪)社宅及び従業員施設・駐車場
昭和42年
昭和42年

◆平成 2年 5月
本館店舗の老朽化並びにお客様のニーズにお応えするため全館工事に着手。
◆同 年 8月
新装リニューアルオープン
◆平成8年12月
創業50年を迎える。
◆平成11年12月
渡邊拡識 代表取締役社長を退任し代表取締役会長に就任。
渡邊憲一 代表取締役社長に就任 現五代目店主。
平成14年
平成14年

◇◇店名由来◇◇
渡邊晃佑の生家である茨城県に由来し、敬愛するところの水戸徳川様よりその紋章である三つ葉葵を頂き“丸進(角無き様すすむ)”に葵の冠をつけ“葵丸進” とする。
“葵”花言葉で平安と高貴を表す。
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